園からのお知らせ

食育プログラム「ボビーくんがやってくる」を実施しました!

2016年05月25日

5月10日、ボビーくんとお兄さん、お姉さんが「かんとう幼稚園」にやってきました。好き嫌いなく食べることの大切さを、歌を歌ったり、パネルを見たり、踊ったりしながら教えてくれました。あっという間に、40分間が過ぎました。

 

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幼稚園見学会のご案内

2016年05月17日

6月3日(金)から毎週金曜日に「幼稚園見学会」を開催いたします。

当園での保育の様子や施設の見学を希望される方、入園について

ご質問のある方はこの機会に是非お越しください。

なお、見学は事前に電話またはメールでのお申し込みが

必要になりますので、よろしくお願いいたします。

電話 045-301-5924

Eメール kanto-kg@song.ocn.ne.jp

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「未就園児親子体操」のご案内 5月21日

2016年05月17日

「未就園児親子体操」を5月21日(土)に開催します。詳しくは、案内をご覧ください。

たくさんの皆様のご来園をお待ちしております。 

2016親子体操会案内

 

 

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平成27年度「作品展」の開催について

2016年02月15日

 2月14日(日)関東幼稚園では、「作品展」を開催致しました。あいにくの荒天にも関わらず多くの保護者の皆様やおじいさん、おばあさん方が来園され、子どもたちが製作した作品をご覧になられました。

 特に今回は、各学年毎に「共同立体」~年少組は「」、年中組は「」、年長組は「バス」をみんなで製作して、ホール一杯に展示してみました。子どもたちの「」「創造」を形にした立派な作品に仕上がったものと思っております。皆様いかがでしたでしょうか。

 参考まで「共同立体」はYOUTUBE動画で限定公開しておりますので、是非ご覧下さい。

 学年毎の製作内容は次のとおりです。

〇年少組

 「壁画製作」「自由画製作~はじめて&現在」「コラージュ」「はじめてのハサミ製作」「布のひねり絵」「やさいスタンプ」

〇年中組

 「壁画製作」「スチレンボード版画」「着色墨絵」「ハサミ製作」「どんぐり製作」「芋掘りの絵」「クレヨンのデザイン画」 

〇年長組

 「壁画製作」「お話し絵製作」「思い出カレンダー」「はりぼて製作」「まんだら模様製作」「ステンドグラス製作」「くみこみ製作」「ぬいさし製作」「書き初め」「お正月遊び製作~けん玉・羽子板・独楽」のほか、「額に自分の名前を漢字で書く」を行ってみました。

 

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モンテッソーリ教育の理念に基づいて作った作品展です。

2016年02月08日

 各作品の説明文は、玄関に掲載しておりますので、来園の際ご覧ください。また、園の理念につきましては、ホームページにも詳しく掲載しておりますので、一読頂ければと思います。

 参考まで掲載内容の写真を添付致しましたので、併せてご覧ください。

 

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節分豆まきで「鬼はーそと!」と鬼たいじです。

2016年02月03日

 今日2月3日は「節分」ですね。そして明日は「立春」です。古くから立春は1年の始まりと考えられ、その前日の節分は大晦日的な感じなんですね。

 この豆まきは、中国の習俗が伝わったとものいわれており、豆は「魔滅(まめ)」に通じ、無病息災をお祈りする祭事になったようです。京都では、「昔、鞍馬に鬼が出たときに毘沙門天のお告げで、大豆を鬼の目に投げつけて鬼を退治した。」との話しが残っており、これから「魔の目」に豆を投げつけて「魔を滅する」に通じるとして豆まきを行う風習が定着したと考えられています。

 また、豆まきは、一般的には一家の主人や年男が豆をまくものとされていますが、全国的には家族みんなで「福は内、鬼は外」と言いながら豆をまき、そのあと自分の歳の数だけ豆を食べ、無病息災をお祈りされるようです。

 園では、子どもたちが手作りした鬼の面をかぶって、悪さをしている大きなおおきな「赤鬼」と「青鬼」に豆をまいて懲らしめてやりました。たくさんの子どもたちに豆をまかれた鬼たちは、「ごめんなさい。ごめんなさい。もう悪いことはしません。」グスンと涙を流して謝りました。そしてみんなは仲良しになりましたとさ。

 

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恒例の寒中マラソンの始まりです。

2016年02月01日

 関東幼稚園2月恒例の「」が始まりました。毎週月曜日と金曜日の午前9時50分から20分間、園庭に描かれたマラソンコースをみんなで一緒になって走ります。年少児も年中児も年長児も力いっぱい走ります。

 走り終わったあとは、みんなで「ガラガラガラ」とうがいと手洗いでバイキンたちをやっつけます。この寒中マラソンは、子どもたちの「体力増進」と「みんなで頑張る」という気力を養い、もって運動面での自信を持たせることを目的に20年前から行っております。

 それでは、マラソンの動画と写真をご覧ください。

 

 

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かんとう恒例「お餅つき」です。

2016年01月15日

 今日は、新春恒例の「お餅つき」の日です。園児たちは体操着に着替え、それぞれ持参の手ぬぐいで鉢巻きスタイルで準備万端です。

 さあ、お餅つきの始まりです。最初のつき手は先生たちです。杵を振り下ろすたびに子どもたちから「ヨイショ!!」「ヨイショ!!」「ヨイショ!!」と大きなかけ声が上がります。

 次からは、クラス別に子どもたちがクラス担任と一緒に「ペッタン、ペッタン」と杵を振り下ろします。するとお友だちが「ヨイショ!!」「ヨイショ!!」とかけ声をかけてくれます。そしたらあっと言う間に「真っ白なお餅」がつき上がりました。

 

 お餅つきは何のために行うのでしょう。色々調べてみたところ、農耕民族である我が国の民は、古から農作物を作り、その収穫を神々に感謝することを行ってきました。その感謝する「ハレの日」〔特別な日やお祭りの日のこと。〕の特別な食べ物として餅をつき、神様へ捧げていたそうです。

 ですから、三月には「菱餅」、五月には「柏餅」、十月には「亥の子餅」、新年を迎えるための「鏡餅」をつきます。このほかにも上棟式やお祭りでの餅まきなど、現代でもお祝い事には餅は欠かせないものとなっております。

 園では、このような伝統行事を大切にしながら子どもたちにしっかりと伝えていきたいと考えております。

 

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関東幼稚園「子育て支援会」開催のおしらせ

2016年01月06日

 子育て中のお父さん、お母さん。当園では子育て支援の一環として「手あそび」を開催致します。先生たちと一緒に「手あそび」を覚えて、お子さんたちと一緒に遊んでみませんか。

 

「子育て支援会」開催のお知らせ

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瀬谷さくら小学校との「幼保小交流事業」の実施について

2015年11月18日

 11月18日(水)、瀬谷さくら小学校さんとの連携活動幼保小交流事業の一環として、さくら小の1年生と当園の年長児による子ども同士の交流活動を実施いたしました。

 最初は何が始まるのかな?と戸惑いと期待に胸を膨らませていた年長園児たちも、お兄さん・お姉さんたちが来園するやいなや、もうお遊びムードで一杯です。よく見ると卒園児の姿もあちらこちらに見え隠れしています。わずか8か月前までは園児服を着てたのに・・・・・・・背丈も伸びてもうすっかり小学生のお兄さん・お姉さんになっていました。

 

 本日の交流メニューは、園庭での児童VS園児のドッチボール大会とホールでの合唱大会でした。合唱大会では、さんぽ真っ赤を合唱しましたが、年長児たちは、お兄さん・お姉さんたちに負けまいと一所懸命でしたね。最後にはお兄さんたちが手作りした色々な折り紙などをプレゼントされて、とても楽しく・嬉しそうでした。でも帰る時間になるとみんなで手を振って「バイバイ。また遊ぼうねェー」と、なんだか寂しそうな姿。なんだか目頭が熱くなりました。

 

 瀬谷さくら小学校長先生をはじめ1年生各クラス担任の皆様、児童のみなさんありがとうございました。今後とも関東幼稚園との幼保小交流よろしくお願いいたします。

 

 この「幼保小交流事業」の一つである「子ども同士の交流活動」の目的は、

 幼保小の交流を図り、異年齢のふれあいを通じて、子ども自らが教え合い、導き合いながら、楽しい時間を共有する場を設定することで、互いを大切にしながら自ら活動を創り出していく子を育てる。

◆ 幼保小の教育の狙いや活動についての相互理解を深めることにより、幼児教育と小学校教育との円滑な接続と、園児や児童の学びの連続性を図り、よりよい成長を促すような教育活動を創造する。

ことにあります。

 

 当園では、これからもこの事業を通じて

    〇 自分のことが自分でできる子ども

    〇 社会のルールやマナーを守るこども

    〇 感性豊かで思いやりのある子ども

    〇 表現を楽しみ学びに関心をもつ子ども

の育成に努めて参りたいと考えております。

 

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